帯状疱疹の話題を読んで、自分も3年前のちょうど今頃、ものすごい痛みに耐えていた事を思い出した。そして、その次の年の秋に顔面麻痺になる。口さがない人には言わせておこう。私は私なりの役割に邁進してるつもり。舅の、初めてのお盆を無事に見送ることができた。これでよいのだ。
— 風信子 (@studiohyacinth) 2016年8月16日
一緒に暮らしている訳ではないけど,義理の両親と、海を挟んでバーチャル同居が始まりました。日々の中でいろいろ思うこと。備忘録のように綴っておきたくなりました。いつの日か、良い思い出になるように。。。
2016年8月16日火曜日
お盆をすぎて
2016年7月21日木曜日
持てないものを数えない。
麻痺が始まって1年9ヶ月、専門医の方に、もうこれ以上の進展は望めないと言われてちょっと落ち込むここ数日。其れでも段階をみるとhttps://t.co/GAVBroTjQ4 明らかに中程度までは治ってる。持てないものを数えても仕方がない。上手に気持ちを切り替えよう。— 風信子 (@studiohyacinth) July 21, 2016
顔面麻痺になって一番哀しかったのは、口角も下がり目が険しくなって不機嫌そうな顔になった事だった。信子さんいつもニコニコ笑ってるからねーでもさー普通のおばさんってこういうもんよ。立派なおばさんになれたと思ったらいいんじゃない?って悪友の言葉。殴ったろかと思いながらも救われた(笑)— 風信子 (@studiohyacinth) July 21, 2016
2016年7月20日水曜日
蜂の巣(笑)
お父さんが留守の間に、姑と姫は玄関の近くに蜂の巣を見つけてたいへんな恐怖におののいていたらしい。この二人、あの人の母と娘でありながら虫が恐くて仕方がない。どんな風におびえていたか眼に浮かぶ、でも姑は嬉しかったんじゃないかな。この、虫ごときに動じもしない鬼嫁と孫娘は違うと知って(笑
— 風信子 (@studiohyacinth) July 20, 2016
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